募集テーマ「絆」(各賞共通となります)

家族との絆。友人との絆。大切な人との絆。愛する人との絆。

人と人との結びつきが、支えになった。そんな、「絆」を感じる物語を募集します。
10代の女性(または男性)が主人公の作品を対象といたします。

2013年5月にスタートしたスターツ出版刊のケータイ小説文庫、ファンタジー・ジャンルの“パープルレーベル”、
そして8月に創刊予定のホラー・ジャンルの“ブラックレーベル”。
ふたつの新レーベルの創刊を記念し、今年はファンタジーとホラージャンルの作品に対しても賞を設けます。
ブラックレーベル・パープルレーベルとは?

最新ニュース

[2014.3.25 Tue]
第8回日本ケータイ小説大賞 受賞作品が決定しました!!

第8回日本ケータイ小説大賞 受賞作品決定!!

大賞(賞金50万円・東京ディズニーリゾート®ペアチケット&宿泊券)

進研ゼミ中学講座賞

『いつか、眠りにつく日』いぬじゅん/著 2014年3月25日発売!!

※進研ゼミ中学講座賞は、『難関私立中高一貫講座』会員サイト<チャレンジネット>に受賞作品を掲載。
※『いつか、眠りにつく日』いぬじゅん/著は、ダブル受賞となりました。

優秀賞(賞金10万円)

※1作品該当なし

TSUTAYA賞(T-POINT5万円分)・ブックパス賞

『てのひらを、ぎゅっと。』逢優/著 2014年5月25日発売!!

※「ブックパス賞」は、auのスマートフォン向け電子書籍サービス「ブックパス」で特集を実施し、受賞作を配信します。
※『てのひらを、ぎゅっと。』逢優/著は、トリプル受賞となりました。

特別賞

『許される恋じゃなくても』ゆいっと/著

パープルレーベル賞

『和神の血族~熱いアタシ×冷たいアイツ~』岩長 咲耶/著

ブラックレーベル賞

『ナナツノノロイ』北沢/著

賞

大賞(1作品)50万円 東京ディズニーリゾート®ペアチケット&宿泊券
優秀賞(2作品)各10万円
進研ゼミ中学講座賞(1作品)
TSUTAYA賞(1作品) 書籍化&T-POINT50,000円分
ブックパス賞(1作品)
パープルレーベル賞(1作品)
ブラックレーベル賞(1作品)

※授賞式イベント開催決定!2014年3月下旬 原宿竹下通りJOLにて
ブラックレーベル・パープルレーベルとは?
※該当作なしの場合もあります。
※進研ゼミ中学講座賞は、『難関私立中高一貫講座』会員サイト<チャレンジネット>に受賞作品を掲載。
※「ブックパス賞」は、auのスマートフォン向け電子書籍サービス「ブックパス」で特集を実施し、受賞作を配信します。
その他受賞作は、スターツ出版より単行本もしくは文庫本として出版。

開催期間

2013年7月上旬~2014年3月下旬

※詳しいスケジュールは応募要項をご確認ください。

選考方法

応募者は公式応募サイトの「野いちご」に各自で連載を開始。読者が自由に投票を行い、10月10日に読者投票を締め切り、10月11日に第1次審査読者投票通過作品として30作品選出、発表します。その後、実行委員会・審査員の最終審査により2014年3月下旬に大賞をはじめとした各賞を発表します。
ただし、パープルレーベル賞およびブラックレーベル賞は、こちらの選出に漏れたエントリー作品からも受賞の可能性があります。

応募方法

プロ、アマを問わず、どなたもご参加頂けます。詳しくは応募要項をご覧ください。

公式応募サイト

応募を希望の方は「野いちご」よりご登録ください。

「野いちご」とは、数々のケータイ小説を出版しているスターツ出版が運営するケータイ小説サイトです。

日本ケータイ小説大賞とは

小説のベストセラー化のみならず、映画やマンガへも進出したケータイ小説。本賞はケータイ小説がまだ世に広く知られていなかった2006年に、この新しい文化の発展を目指して創設されました。過去の受賞作からは数々のヒット作が生まれ、ケータイ小説を世の中に定着させました。 本賞は本格的ケータイ小説作家を目指す方の登竜門です。
投稿やエントリー方法、投票については「野いちご」へ直接お問い合わせください。
日本ケータイ小説大賞に関するお問い合わせは info@nkst.jp までお願いします。


(※携帯メールからの問い合わせの際、迷惑メール対策をされている方は受信対象ドメインに info@nkst.jp を指定してください。)

また投稿やエントリー方法、投票については「野いちご」へ直接お問い合わせください。

エントリーは締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。

応募要項

ケータイ小説とは?

携帯電話のブラウザ上で読める小説、もしくは、その作品が書籍化されたものを指します。誰でも気軽に書いて読めることから、10代の若者を中心に爆発的にヒットしています。