ケータイ小説大賞

君を、何度でも愛そう。
(沙絢著)
全811ページ

神様…


「愛」に、終わりはありますか?

「愛する事」に、制限はありますか?


あたしは人を「愛して」も

許されますか―――…?



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原因不明の不治の病を
持つ綾が出逢ったのは
優しい美少年、京だった

小さな田舎町での恋物語。
未来は幸福か、絶望か…

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愛シリーズ第1弾
テーマ:初恋、純愛
08/11/25〜09/4/9



第4回ケータイ小説大賞
エントリー作品




沢山の方、素敵なレビュー
有難う御座いました!!
-Prologue-
第1部:だからこそ
-
-出逢い
-咲いた想い
-初恋
-恋の行方
-京の家族
-京の心-side*京-
-幸福、そして闇
-君と時、だけど刹那
第2部:繋ぐのは想い
-オレンジの君
-新しい友達
-星に願う
-愛を繋ぐもの
-夢か現か
-想いの先に
-情熱の炎、玲瓏の雪
-歓迎会
-2つの誓い
-大切なもの
第3部:愛の輪廻
-未定な気持ち
-誰の幸せを願う
-心の弱さ
-広がる傷
-さよなら
-悲しい幸せ-side*理一
-忘れ去られた記憶-side*京
-紡がれる未来-side*京
-照らす光は、君
-何度も、何度でも
あとがき

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